【3年計画】(2018年11月〜2021年11月)

2018年11月20日に退職し、翌日21日から始まった脱サラ生活。

退職金を手に入れて、資産額576万円でスタートしました。

 

生活費や税金などの毎月の支払いと投資金を考慮すると、貯金が尽きるのは2021年11月頃となります。

そのため、2018年11月〜2021年11月の3年が、脱サラ挑戦期間となります。

3年計画(概要)

計画/実績
脱サラ1年目
(2018/11/21〜2019/11/20)
スキル習得
【計画】
TOEIC990点満点

脱サラ2年目
(2019/11/21〜2020/11/20)
生活費を確保(月収10~15万円)
【計画】
・日本語ブログ(雑記)
・英語ユーチューブ(観光)

脱サラ3年目
(2020/11/21〜2021/11/20)
起業
【計画】
・高齢者向けビジネス
・生活支援アプリ

脱サラ1年目(スキル習得)

脱サラ1年目は、スキル習得に力を入れます。

特に力を入れるのは、「英語」です。

今後のビジネスは「英語」で実施したいからです。

 

理由はいろいろありますが、主には「日本は少子高齢化社会となるため、先行きに不安があるため」です。

日本経済が縮小する可能性を考慮して、英語でビジネスを行い、日本市場ではなく世界市場で戦います。

脱サラ2年目(インターネットビジネス)

脱サラ2年目は、生活費を確保する仕組みを作ります。

具体的には、インターネットビジネス(ブログ/ユーチューブ)による収入です。

 

インターネットビジネスの良いところは、以下の2点です。

  1. 投資金が少なくて良い
  2. 資産化できる

投資金が少なくて良い

インターネットビジネスは、やり方によって、投資金はほぼ不要です。

本や電子機器製品などのレビューを主とする場合は、その購入品がかかりますが、そういったもの以外であればサーバ代など毎月数千円程度だけです。

もしこれで収入を得られれば、利益が多く残るため、非常に効率的に稼ぐことができると考えてます。

資産化できる

1度収入を得られるようになれば、多少力を抜いても収入を維持できるものだと思ってます。

ブログの記事やユーチューブの投稿数が増えれば増えるほど、世界中から何かしらアクセスがあり、それが収入になるからです。

 

インターネットビジネスは副業に最適なシステムだと考えます。

脱サラ3年目における副業になるよう、脱サラ2年目はインターネットビジネスを本業として取り組みます。

脱サラ3年目(起業)

インターネットビジネスは、GoogleやAmazon/楽天などに依存している収入となります。

これらの企業が衰退すると収入がなくなってしまいます。

インターネットビジネスで生活費を確保できるようになれば脱サラ成功となりますが、継続的に成功を維持するためには、自分の力だけで収入を得る仕組みを作ることが大事だと考えてます。

そのため、起業を行い、世の中の課題を解決し、その対価として収入を得る仕組みを構築します。

 

1つだけやっても成功しないでしょう。

「1つでもヒットすればよい」という考えで、思いついたアイデアをすべて実施します。

脱サラ2年目で生活費を確保できていれば、思いついたことをすべて実行に移すための、「時間」を確保できます。

インターネットビジネスの収入源が廃れるまでの間に、起業による収入に移行する準備が脱サラ3年目です。

3年計画(詳細)

脱サラ1年目 計画/実績
2018/11/21
2018/12
2019/01 【計画】
・TOEIC900点
【実績】
失敗:TOEIC875点(L440点 R435点)
2019/02 【実績】
成功:日本語ブログのGoogleAdSense合格
2019/03
2019/04 【実績】
失敗:英語ユーチューブ動画(お菓子紹介)
2019/05
2019/06
2019/07
2019/08 【実績】
失敗:TOEIC990点満点の挑戦を断念
2019/09 【計画】
・TOEIC990点満点
・新型iPhone購入
・新型GoPro購入
・新型GoProFusion購入
2019/10 【計画】
・日本語ブログ収益化
脱サラ2年目 計画/実績
2019/11 【計画】
・英語ユーチューブ開始
2019/12
2020/01
2020/02
2020/03
2020/04
2020/05
2020/06
2020/07
2020/08 【計画】
・英語ユーチューブ収益化
(東京オリンピック需要に乗っかる)
2020/09
2020/10 【計画】
・月収10~15万円
(日本語ブログ+英語ユーチューブ)
脱サラ3年目 計画/実績
2020/11 【計画】
・起業準備開始
2020/12
2021/01
2021/02
2021/03
2021/04
2021/05
2021/06
2021/07
2021/08
2021/09
2021/10
2021/11 起業による収益化